Victoriaの日記

Victoriaのつれづれ日記です。

カテゴリ: 恋愛

こんにちは。Victoriaです。

今日、
川奈まり子さまからツイッターでDMいただきまして、
Victoriaの日記をお読みいただいたとのこと。
  嬉しいです。
この記事です。
嫉妬と束縛 (1) たかが出し入れの問題じゃないか 

川奈まり子さまは、
尊敬する人生の先輩でございますので、
とても光栄です。

ありがとうございます。

Victoriaでした。 

こんにちは。Victoriaです。

あの、小保方さんが、
婦人公論で瀬戸内寂聴さまと対談なさっていると聞いて、
早速、買ってまいりました。










婦人公論 2016年6/14号です。



感想 : うん、小保方さん、これをきっかけに立ち直ってほしい・・・




今回の対談は、
小保方さんの『あの日』を読んだ瀬戸内寂聴さんから、
小保方さんへ呼びかけて実現したのだとか。
 


あの日
小保方 晴子
講談社
2016-01-29




Victoriaの日記→「あの日」 




この2年、
小保方さんは鬱病でずっと入院していたそうで、
外出するのは久しぶりだとか。




期待を裏切らぬ女子力高い真っ白なワンピースで、
見たところ、血色もよさそうで、





ただ、
左右の眼の大きさがかなり違っているので、
まだ本調子ではないのかな?





最後は、
寂聴さまが、
あなたは小説をお書きなさいと言ってしめくくっていらっしゃるのだけど、





そうだね、
小保方さんは、
まだまだ、
心の奥底にしまいこんだ思いをはき出さなければならないかもしれないね。






小保方さん、
一回りも二回りも大きく、強くなって、
帰ってきてほしい。





Victoriaでした。
 

こんにちは。Victoriaです。

わかれ
瀬戸内 寂聴
新潮社
2015-10-30



御年93歳におなりになった瀬戸内寂聴さまの新刊でございます。



おそらく、
すべて実話がベースになっていると思われる短編集で、



人と人とのつながりとか、
愛とか、
いたわりって、
何なんだろうね?というのを、
さらっと教えてくれる一冊。



思うんだけど、
この人とはわかり合えるっていうのは、
一瞬でわかるじゃない?



そこから先、
どうつきあっていくかっていうところに、
センスが現れるわけだけど、


別れた後の孤独をかみしめる勇気がなくなったら、
恋愛から下りるんだろうなあ・・・




Victoriaでした。




 

こんにちは、Victoriaです。

段々と、
風邪が悪化?しておりますが、
ま、それは何とかするとして、


 
今日、
雨の中、
お花見っぽいことを一人でしていたんだけど、
見事に人がいなくてびっくり。



お花見って、
一人でするものじゃないんだね、
団体でワーッとおしかけて、
ワイワイやりながら見るものなんだ。


たまに、
ポツリ、ポツリと見かけたのは、
中高年カップルで、



どう見ても、
わけありっぽい人たち。




そうか~、
雨だからこそ、
ゆっくりそぞろ歩きができるわけか。



・・・ということで、本日の結論 :



お花見も、
正月やゴールデンウィークと同じく、
不倫カップルにはつらい時期?




Victoriaでした。 

雨の中、
お花見してたら、
すれ違うカップルが、
みんな、訳ありっぽい。

そうか、
人目を偲ぶ恋には、
恵みの雨なのか。

↑このページのトップヘ