Victoriaの日記

Victoriaのつれづれ日記です。

タグ:シンプルな暮らし

こんにちは。Victoriaです。

もともとそれが目的で始めたわけではなかったけれど、
断捨離=片づけをすると 運気が上がるというのは、
本当だと思う。





もしかしたら、逆もあるかもしれない、





運気が上がってきたから、
片づけのきっかけがもらえたっていう意味で。




今になってわかることだけど、
去年一年間は、
いろいろと悩み続けた年だった。





外出する時は、
必ずダイアリーを携行し、
滅多にいかない喫茶店に陣取って、
あれこれ、
思いを日記に書き出すのが習慣に。





途中で、
ブログの更新が一ヶ月止まったこともあったけど、
あの時が一番日記を書いた時期だった。




今、
もう日記は書いていない。




必要なくなったんだと思う。




悩んだ一年があって、
あ、そうだ、断捨離しよう!というきっかえがもらえたんだと思うし、




断捨離する過程で、
いろいろ背負っていたものを下ろすことができた。




一人の人間が背負いきれるものには限度があるから、
下ろせばラクになり、
新しい運気が巡ってくるというのは、
当然の流れで、




断捨離=片づけって、
ただ単に、
不要品を処分するということではないんだなあ・・・




ま、
難しいことは抜きにして、
きれいに片づいた家というのは気持ちがいいから、
お客さんも来るだろうし、
捜し物をする必要がないから仕事もはかどる。




やってみてわかったのは、




一度、
断捨離に成功すると、
その後の片づけはたいして面倒ではない。






徹底的に断捨離して、
すべてのものを定位置におさめる習慣がつけば、
日々の掃除はホント、短時間で終わります。




ぜったい、リバウンドしないし、
常に動線考えてモノを動かすから、
さらにきれいに片づいていく。





片付けられる能力って、
それだけで価値があって、
世のため人のために使えるから、
ほんのちょっとだけ、
人間として進歩したような気さえしています。





これからの人生、
何もしなければ下がっていく一方だと思うから、
運気を上げるためになら、
全力を尽くしたい。





Victoriaでした。





 

こんにちは。Victoriaです。

つきあう相手を選ぶっていう言い方は、
あんまり好きじゃないんだけど、




だって、
そんな、選べるような私じゃございませんっていうのがあるから、




でも、
いっしょにいて心地いい人、
いっしょにいて心地いい集団ってのは存在する。




ずーっと、
どんな人といると心地いいのかなっていうのを、
言語化できていなかったんだけど、





仕事師集団といると心地いい






ということにようやく気づいた。





言い換えると、
本業をちゃんとやってる人、
責任ある仕事をやってる人、
お金の感覚がしっかりしてる人ってことなんだろうけど、





別に、
専門職である必要はなく、
世間的には無職であっても仕事師ということはある。





要は、
ちゃんと毎日、
責任ある仕事をこなしている人というのは、
時間の使い方がルーズじゃないし、
金銭感覚もしっかりしてるし、
まず、本人が忙しくてやることがいっぱいあるので、
あんまりつまんないことで他人にからんだりしないし、
済んだことをいつまでもあれこれ引きずらない。





仕事師じゃない人たちで、
やたら声の大きい人(=主張がある人)といると、
なんか、
こっちまで素直じゃなくなってくる。




すべての言葉に裏があるような気がして、
なんか、
必要以上に用心深くなっちゃうし、
気がついたら、
議論のための議論が始まっていたりして・・・





・・・ということで、本日の結論 :





付き合うなら仕事師を選べ!





ってことね・・・





人生全体がジョークみたいなおっさんも好きなんだけどね・・・






Victoriaでした。

 

こんにちは。Victoriaです。

シンプルな暮らしをする最大の利点は、




いつでも身一つで動けるフットワークの軽さ。






土地とか、
家とか、
スケジュールとかに縛られず、
思いついたらパッと行けちゃう、
そんな生活が理想。




今、
ハンドバッグをスリム化中なんだけど、
あんまりスリムにしちゃうと、
かえって不便なんで、
どこらへんが落としどころかなあ~と、
いろいろ実験中。




たぶん、
いくつかのバージョンに分けるといいんだよね。




そこまでお出かけバージョン、
一日動き回るバージョン、
お泊まりバージョン、
みたいな最低3段階はいるかな?





そう考えると、
靴は常に動きやすいものでないと、




パッと思い立って、
遠征できないからね。




断捨離したけど、
バッグはたくさんあるので、
あれ、何とかしたい。




用途別に分類して、
ぜ~んぶ、
ローテーションで使い回せるようにしよう。





Victoriaでした。 

こんにちは。Victoriaです。

放っておけば、
人生は複雑な方向にしか流れていかないので、




シンプルにするためには、
ある程度、
余分なものが入り込むのを阻止することが大切。




いや、
その余分なものが人生を豊かにするんだけどね、





 
ある程度の経験則で、
これはたぶんアカンやつやろってのは、
ふるいにかけられるので、
それを、
水際で止めよう作戦始動。




ラクなのは
ある程度、
断るルールを決めてしまうことで、





そうすれば、
いちいち個別に、
「どうする?」って考えなくていいし、
言い訳もいらない。





あ、それはやらない主義なので。





新たに決めたルールは、




なんかイヤな感じがするモノ・ヒト・場所には近づかない。





 
結局本能か?




今までも、
イヤな感じのするものには極力近づかないようにしてましたよ、
もちろん、





だけど、
わりとギリギリまで悩んだあげくに断ったりしてたんだよね、





だけど、
もう、いいやと思って。




嗅覚で、
アカンやつやと思ったら、
即、却下!でいいやろ~、





もう50のおばちゃんなんやし、
かめへんやろ・・・





・・・ということで、本日の結論 :





本能のままに生きろ!





問題は、
その本能が信用できるのかってことです・・・





Victoriaでした。 

こんにちは。Victoriaです。

部屋をきれいに片付けて、
見えるところに物を出さないということを徹底すると、
どこに何があるかわからないので、
すべての戸棚の扉を開けて回るという事態が発生します。




いや、
散らかってる時は、
扉の前に物があったから、
開けることすらできなかったことを思えば、
大、大、大進歩なんだけど、




扉を開ける人間が、
チョー雑な場合は、
開けた扉を閉めないし、
出した物を所定の位置にしまわないから、
次、また、あれどこだっけ?になる。




なので、
見えないところに入ってるものについては、
極力、
ラベルを貼ることにした。




ま、
そのラベルに気づいてくれるかっていうのが賭けみたいなものなんだけど、
少なくとも、





ラベルに書いてあるから見てよ!





という ことは言える。





まずは、
ゴミ箱をきちんと使うため、
「燃えるごみ」「金属」「ビン」「資源」「プラ」などなどのラベルを貼ってみた。




部屋を整理整頓するコツは、





すべてのものの所定の位置を決め、
必ずそこに戻す。





 
あまりに細かいと現実的ではないし、
動線とかけ離れた場所だと、
結局、
そこまで置きにいかないから、
なかなか頭使いますよ、これ・・・





・・・ということで、本日の結論 :





ラベルは、
テープにマジックで書いて貼る方式にした。
これから老眼が進む可能性があるので(自分が)、
デカイ字で書いておかないとね・・・






Victoriaでした。 

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